ラベル R'n'B の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル R'n'B の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年4月1日日曜日

" ULA berlin pre Opening & Wax Treatment ft. Theo Parrish。の巻。"

春ですね。

ご近所に、お知り合いが素敵なお店をオープンされました。
昨夜はプレ・オープニングだったので、テクテク歩いてお祝いに。 
レストラン&bar&ギャラリー・スペース、"ULA Berlin"。
ザ・ラグジュアリ〜☆(天井、金色ですから。)お着物姿のギャルズも、ちらほら。

オープン(20:00)をちょっと回ったころに伺い、
さすがは a-Life様 presents、大盤振舞いの、
お上品かつ美味しいフィンガーフーズ(手鞠寿司とか、海老のカクテルとか、ミニコロッケとか)
&ひさびさすぎる日本酒× n杯(感涙でございました・・・☆)&ゼクトをいただきつつ、
いつもの&初めての&久々のメンツとともに、たのしくおしゃべり。
なんだかんだで、うっかり1時AMちかくまで・・・。

あらためて、オープニング、おめでとうございます。


☆            ☆            ☆


・・・からの、金曜夜は、まだまだつづく、で、
ULA Berlinでお友達になった、
フランクフルトで 日本酒をはじめとするお酒の輸入業を営まれている
ヨシコさんを拉致って(笑)、
ガールズトークしつつビューンとタクって、
Wax Treatment Night Edition, feat.セオ先生へ。


すーーーんごい久しぶりに遊びに行ったけど、やっぱり素敵なpartyだなぁ・・・☆
とくに昨夜は、スペシャル・ゲストのセオ・パリッシュ先生をお迎えしての
Night ver. ということで(通常は、日曜夕方開催ね)いつにも増して、大盛況。
(あとから来た友だち、まさかの2時間待ちだったって!!!どんだけ人気者よ?!!)

アーティスト陣はもちろんのこと、
このpartyのときだけ入るキラサンのサウンドシステムも、
ロンドンとかロスとか、世界各地から遊びに来てる、真に音好きのお客さんも
(会話すると、そのオタク度がわかる)、
それから東京ではよくあるけど、ベルリンのpartyでは殆ど見かけることのない、
(もしやココぐらいなんじゃ??っていうくらい)おいしいpartyフーズ(東カリビアン料理☆)も。 
やっぱり、ちょっとスペシャルな、partyです。 

瀬尾(Theo)先生。の、グルーヴを直に感じたくて、お約束の、最前列キープね。

先生の、大胆な動きっぷり&ナチュラルハイっぷりは、
見てて&聴いてて、笑みが絶えない。

一緒にあそびに行ってた DJ yone-ko a.k.a. ヨネヅ先輩いわく、「動物みたい」(爆)。
ホント、そーね(失礼な意味でなく)。わたし的には「おっきなビーバー」って感じね(笑)。
大半がスニーカー履き&オシャレで音好きな客層も素敵で、
踊り疲れてすわってフロア眺めてるときも、全然飽きない。

わたし、近ごろ、しみじみと思うんだけど。
「フロア = DJ」だよね。って。
何が言いたいかというと、「フロアのグルーヴ = まんまそのDJの、音楽性(とか人間性)」
だよな、って。
だって、おんなじハコでも、客層から空気感から、お客さんの踊りかたから、
アーティストによって、ホントにガラリと変わるもの。

フロアじゅう、すごい熱気が充満してた。写真だけでは、あの空気感は、つたわらないね。(残念ながら)

「お兄さ〜ん、おなかすいたー!ハーフ・ポーション(半分の量)ってできる??」と聞いたら「了解!」って。
・・・出てきたごはん、特盛り大サービスやん(笑)。

お上品なフィンガーフーズもお寿司も大好きですが、
踊ったときは、やっぱこーゆうスパイシーでダイナミックなエスニック・キュイジンがハマるよね。 
ちなみにこの東カリビアンごはん、チキンとお魚とベジタリアンがあって、選べます。
(わたしはこの日は、お魚にしたよ。)
セルフサービスの辛いソースをたっぷりかけて(※かけすぎ注意!まじ辛いから、、)
汗かきながら、パクパク食す。んま〜ぃっ♥
ベルリンのほかのクラブも、もっとフードを取り入れればよいのに、とか、ちょっと思ったり。
だってやっぱり、人間のエネルギーの糧って、基本、ごはんと水分と、太陽の光だよ、ね?
(まー言ってもやっぱ、ベルグハインとかには、フードはハマらないかもだけど。。笑)

・・・そして。
スピーカーの真後ろの空間にすわって、
ロンドンから遊びにきてたオタクな男の子と音トークしてたら、
あからさまに、フロアの空気がガラっと変わり。
セオ先生、大盛況のうちに終了後、
レジデントの、Pete先生 from Hard Wax、プレイスタート。

キラサンが、輝いて見えた(大げさでなく)。
Pete先生 × キラサン、、、
渋すぎるーーー☆
(わたし、本当に、「音」に関しては。毎度めちゃくちゃ、気が多い。
ジャンル某、有名無名、大バコ向き小箱向き。などに対する枠も、一切ない。)
大阪発、キラサン・サウンド・システム☆ この鳴り。個人的に、ファンクションワンより好きかもしれない。

またゆこう、このparty。確実に。

☆           ☆           ☆ 
オマケ〜。この日の、スタンプ。招き猫なり。「にゃぉ〜ん☆」

春は、始まったばかりです。

  © Sister Sledge

2011年12月29日木曜日

" Ende vom Dezember. (12月の、おわり。)"

昨夜 @近所のイタリアン・ワインbar "Muret la barba" 。アペタイザー、2皿め...♥
メイン・ディッシュ♥  2012年は、「音&舞」に加えて、「美酒&美食(つくる方)」を、追求しようかな。:)
今月の、ヴィー之介。タイトル:『哲学する猫』。
・・・ま、言うても1分後には、こんなんでしたけどね、、、(笑)
" What's up, Baby?? "
★           ★           ★

ここんとこ、なんだか急に、
世界各国、いろんなところに住んでる、
ここ数年間ずっと連絡の途絶えていた人たちから、
相次いで、連絡をもらう。
(ex. 小学校からの幼なじみとか、最初の会社の先輩とか、
 NY時代にものすごくお世話になった人とか・・・)

つい先日、お友だちのユカ嬢のBD party(祝☆40歳記念)で、
偶然(?)にも、
たまたま初のベルリン出張に来ていて明日の早朝に帰国するという、
前の会社の同僚:Tくんに、退職以来でバッタリ出会ったり、とか.....(☆)

最近また毎晩のように観ている、なんだかやたらと五感がリアルな夢たちは、
家族 〜 幼いころからの親友 〜
学生時代 & 社会人時代の友だち 〜 現在の友人たちに至るまで、
わたしの人生の登場人物、オールスター登場、ってな賑わいっぷりだし。


自分のサイクルが、一巡したってことなのかな。 きっと。

★           ★           ★

2011年は、きっと誰もにとって、激動の1年だったことでしょう。

わたしも、例に漏れず。

3月1日から、ベルリンに移り住み。
その10日後に、わが母国にて、東日本大震災が、起こった。


その後数ヶ月間、自分なりに一生懸命、模索して。
 「自分に、何ができるか」。

晩夏〜初秋ごろ、1台めのターンテーブルを、買い戻した。
そして、東京の実家から、ミキサーを送ってもらい。
それからまた、少しずつ少しずつ、レコードを買い出して。
(3ヶ月で、100枚くらい、買ったかな...?そう考えると、1日1枚ペースだね。:) )


この1年間で、いくつのpartyに、足を運んだだろう?
何人のアーティスト(= 先生)の、素晴らしいギグを聴き、踊っただろう?? 

・・・数え切れないや。

★           ★           ★


2012年は、みんなにとって、
素晴らしい1年に、なりそうだね。

わたしの予感、けっこう当たるって噂だよ・・・ ;)


© Janet Jackson

2011年10月15日土曜日

"Fell in L♡VE with..., Vladimir♥(ヴラディーミアと、恋に落ちた...♥)"

ずっと長いこと待ち望んでいた日が、
ついに今日、訪れた。

ずっとずっと、自分の猫がほしいと思ってた。

でも、まだその準備が出来てなくて、
ひとり暮らし@東京下町のふるい一軒家時代に、1年以上というもの、
出逢ったころにはもはや既にワイルド過ぎたために、
結局一回も触らせてもくれなければ
一度も鳴いてもくれなかったコ(+そのコがある日、突然連れて来た子猫ちゃんたち× 2ひき)に、
お向かいさん家のオバちゃんに
「あのコはホンットに気が強いわ〜。あなた、よくエサやってるわね。」
とか言われつつも、毎日ゴハンをあげ続けたりとか、してたんだけど。
(ドライフードでなく、ちゃんと、ウェットフード。
しかも、セブンイレブンのは美味しくないらしくって残すので、
ピーコックで売ってる『わがまま猫』とかってヤツ・・・。
野良のクセに、うっかりグルメに育てちゃったのよね、、、わたしが。笑)


ようやっと、自分の準備が出来たようで。


そしたら向こうから、やって来た。
わたしの子猫ちゃん。

♥          ♥          ♥


・・・ひと目逢った瞬間に、恋に落ちました。わたしたち。

Vladimir(ヴラディーミア)4ヶ月、from ベルギー★

うちに来てからちょっとの間、
しばらく落ち着きなかったので
(ベルギーから長時間、慣れない電車で移動して来たんだから、当然だよね)
ウェルカム to my home 一発め、
Terre Thaemlitz の "Tranquilizer"(意味 =「精神安定剤」)を、かけてみる。

続いてSlowhandsの甘々mix、
ウェザオール先生のド渋mixなど、
初日から、音楽的英才教育、スタート(笑)。
(自分が、2歳からピアノ、3歳からクラシック・バレエを習わせてもらったことを、
今でもすっっごく、両親に感謝しているのもあって。)

ウチのコになったからには、間違いなく、
むっちゃグルーヴィーな猫に育つで、コイツ♥ 笑

「Hey, Vlady..., その上目づかいは、反則やで、、笑」
・・・コイツ、ビックリするほど、甘えん坊。

ホントは、フタを被せた状態のタンテの上に乗ってるヴラディーミア
(ちなみにその時タンテに載ってたレコードは、マーガレットのアルバムだった)とか、
もっといろいろ素敵な瞬間があったんだけど、
子猫ちゃんってとってもアクティブで、
カメラが追いつかず・・・。


まぁ、今後気長に、ということで・・・♥


ちなみに、コレ書いてる今も、ずっとわたしの膝の上で、
完全にくつろいでます。ヴラディー氏(笑)。
" Hey Vlady, you know. You are sooo Lucky to be my buddy. And of course, so am I to be yours ... ;) xoxo♥"


©Maxwell

2011年8月26日金曜日

"V・A・C・A・T・I・O・N☆(夏・休・み☆)"

今日のベルリンは、むちゃくちゃ良いお天気。
(最高気温、32℃なり。)

「Hmm....., こんな日は、ヴィジオネアでJa NinaのDJ聴くか、OYE Record Store 行くか・・・??」
と自問しつつ、掃除・洗濯・スーパー行って。
15時ごろ、「おし。今日はOYEだ☆」と、家を出る。

出がけに、アパートメント共有のお庭にある、
プラスチック&ガラス専用のゴミ箱にゴミを捨てようと思ったら、
何やら、到底ゴミらしからぬ、素敵な黒革の鞄が入ってる。

「わたしを開けて。」と、その鞄が言っているように見えたので、
開けてみたらば。

「あぁら、、、まぁ・・・☆」
なんと、東ドイツの「Erika」っていうメーカーの、アンティーク・タイプライターじゃぁ、ないですか・・・☆

もう、日々、書くためのネタを与えていただいてるとしか、思えない。
「これは、『存分に書きなさい』という、お告げやね。」と
ありがたく、いただく。 (要は、ゴミ箱から救出。)

でもっていざ、チャリに乗って、アパートメントを出たらば。
あまりにお陽さまが気持ち良くって、
「・・・とりあえず、ティーアガルテン行っとこ。」と、
急きょ予定変更(笑)。

だって、レコ屋はいつでもそこに居てくれるけど、
こんなにお天気の良い日(in Berlin)はなかなか、無いもんね。


道中。東京在住の友だち、たっちー(Modeselektorの、日本PR)に見せたくて、撮った。

ここんとこ、家でストイックに音を聴きすぎで、
あからさまに耳がつかれていたので。
たまに思い立って聴きたい曲を単発で聴くくらいで、
ほとんど NO ヘッドフォンで、
風とか木々のざわめきとか、自然の音に、聞き惚れてた。

ベートーヴェン @ティーアガルテン。
この騎馬レディー、格好良くて、しばし見とれた。

真夏のティーアガルテンは、
全裸(文字どおり。。。汗)で肌を焼いてる松葉杖のおっちゃんとか、
(代々公ばりに)ボンゴたたきつつ体揺らしてる若者たちとか、
「自由すぎやろ。」ってつっこみたい人たちがたくさんいて、飽きない。

そんなこんなで、しばしチャリこいでたらおなか空いてきたので、ちかくのモールへ。
「お兄さん。わたしにもひとつ、くださいな。(特にその、スマーフのやつとか。)」(心の声)

即席ピクニック・セット。
Dearest:マドちゃん。おかげさまで、マドチャリは今日も、元気です。
ひとりでひたすらボーっとしてる人、わたし以外にも、たくさんいた。こういうのが、ベルリンの好きなとこ。:)
ひとりビキニで肌を焼く、お姉さん。(隠し撮り)
(きれいに撮ったげたから、許してね☆)

帰り際に気づいたんだけど、わたし、何気にずっと、モーツァルトのそばに、いたみたい。

*           *          *
・・・そんでもって、今日からまたしばらく、プリュネルちゃんと同居やねん♥
タイトル:『プリュネルと、吉行さん』。





©bibio

2011年4月16日土曜日

"Ich Traume Gern...(わたしは夢見がち...)"

最近、気づくと歌を口ずさんでいる自分がいる。

たぶん、わたしが歩きながらひとりで何かのメロディーを口ずさんでいたところで、
ここでは誰も気にしないから...??

要は、日に日にますます、自由になってるってことなのかな。


一昨日のこと。
クラスが始まる前に寄ったテイクアウトのコーヒー屋さんでカプチーノを待つ間、
iPodでこの曲を聴きながら、思わず口ずさんでた。
(フランス語も昔、ほんのちょこっとだけかじったのよ、、
必要に迫られなかったから、全く話せるようにならなかったけど。。。)


©Carla Bruni

そしたらね。
そのせいかどうか正確なところは分からないけど、

なんだかその後、店員さんの対応が、びっくりするほど優しかったよ。
(€1のカプチーノに2人がかりの対応 +

溢れんばかりの泡が盛られたカプチーノを持って立ち去ろうとしたら、
「あ、ちょっと待って!」 って、すっごく丁寧にココアパウダーかけてくれて、
めっちゃ笑顔で2人に送り出された。:D

きれいなメロディーって、口ずさむだけできっと、

その場の空気を柔らかくすることが、できるのね。
 

そして自分にとっては、かなり効き目のあるトランキライザー(精神安定剤)に、なる。


ま。それよりもっと、効き目のあるトランキライザーは。
ちゃんと日々、オーガニックに会いたい人と会って、

目を見て話をすること、だよね。

 

Quelqu’un M’a Dit

 

(French)                                         

Mais qui est-ce qui m'a dit que toujours tu m'aimais ?
Je ne me souviens plus, c'était tard dans la nuit
J'entends encore la voix, mais je ne vois plus les traits
"Il vous aime, c'est secret, lui dites pas que je vous l'ai dit"
Tu vois, quelqu'un m'a dit...

Que tu m'aimais encore, me l'a-t-on vraiment dit...
Que tu m'aimais encore, serait-ce possible alors ?

 

          
           (English) 

         So who said that you still loved me?

         I don’t remember any more, it was late at night,
         
I can still hear the voice, but I can no longer see the face,

         “He loves you, it’s secret, don’t tell him I told you.”

          You see, someone told me
          
          That you still loved me, Did someone really tell me?

          That you still loved me, 
Well, could that be possible?

2011年3月28日月曜日

"Out Here, On My Own."

昨日の日本救済チャリティparty、Help Japan @ Suicide Circus での、わたしのクローク・チケット。
写真に撮りたかったがために、思わずキープ。
日本の未来に、ラッキーなことがないわけないよね?


客層は、思ったよりも現地の人たちが多くて。
ベルグハインでもよく出くわす、イケイケの(笑)フランス人の女の子に
昨年ぶりで偶然再会したら、
まず、「家族は大丈夫?」って聞いてくれた。
それだけで、一瞬で、つながるよね。気持ち。
義援金ももちろんだけど、こういう気持ちの交流のためにあるよね。チャリティ・パーティーって。


で。わたしは、KAI氏(Live)、AKIKO KIYAMA嬢(Live)、
Peter Van Hosen、Dapayk (Live)、Donato Dozzy、と聴いていたのですが。
(ラスト、オーガナイザーDJ MORI氏のプレイまで残りたかったけど、体力切れで断念...)


誤解を怖れずに、私の個人的な感想を書きます。
やっぱり、日本人には独特で繊細な、優れた感性と才能と技術が、絶対的にある。
それを、日本人だけのものにしておくのは、あまりにもったいないと思った。あらためて。


今、大変な時だからこそ。
日本人独特の美意識とか繊細さとか世界観を、世界の人にもっと知ってもらいたいと思った。


そのために、自分に具体的に何ができるのかは、これから見つけてくとこだけど。
いつもみたいに、自分の本音と直感に素直になって、
手探りでも休み休みでも動いていれば、
そのうち自然と、少しずつ形になっていくんだと思う。

家族やたくさんの友達がいる、住み慣れた我が母国をわざわざ離れて、
何かに導かれるように、遠い異国の地に何のために来たのか。
もちろん、ひとつひとつのことに、ちゃんと意味があるはずだから。


©Irene Cara

Sometimes I wonder where I've been
Who I am
Do I fit in.
Make believin' is hard alone,
Out here on my own

We're always provin' who we are
Always reachin' for the risin' star
To guide me far
And shine me home
Out here on my own

When I'm down and feelin' blue
I close my eyes so I can be with you
Oh, baby, be strong for me
Baby, belong to me
Help me through
Help me need you

Until the morning sun appears
Making light of all my fears
I dry the tears
I've never shown
Out here on my own

When I'm down and feelin' blue
I close my eyes so I can be with you
Oh, baby, be strong for me
Baby, belong to me
Help me through
Help me need you

Sometimes I wonder where I've been
Who I am
Do I fit in
I may not win
But I can't be thrown
Out here on my own
On my own